ホーム > スタッフブログ

スタッフブログ

1/451 23 >>
  • ★施工事例集を更新しました★

     

    オクタブログをご覧の皆様、こんにちはヽ(^。^)ノ

     

     

     

     

    寒いと肩に力が入って、肩が凝りますよね(>_<)。。。

     

     

    太田は運動不足なので、肩の他、肩甲骨まわりのコリや

    太ももの筋が縮こまってしまっております。。。!

     

     

     

    身体も、お家も定期的なメンテナンスが大事な様です(^_^;)(笑)

     

     

     

     

     

     

     

    昨年あたりから、施工事例を更新出来ていなかったのですが、

    最近少しずつ更新させて頂いております(^O^)★

     

     

    是非是非、お家のメンテナンスの参考にされてみて下さいね!

     

     

     

     

    お色については、ご希望があれば、

    カラーシュミレーションといって、実際にその色で塗ったら

    どのような雰囲気になるかどうかのシュミレーションも出来ます◎

     

     

     

    お出かけ中に周りのお家をみてみたり、

    お知り合いの方に聞いてみたり、

    何度もある工事という訳では無いと思うので

     

    「今すぐには考えてないからなあ」

     

    とお考えの方でも、意識してみてみるだけで

    違いが分かって面白いかもしれません◎

     

     

    (塗装前の状況や、外壁材、

    その日の天候によっても見え方が異なります)

     

     

     

    点検は無料にて承っておりますので、

    今後のためにという方も是非ご参考にされてみて下さい★

     

     

     

     

    点検のご依頼はコチラ!!

     

     

  • 八王子市の現場レポ~塗装工事編~

    オクタブログをご覧の皆様、こんにちはヽ(^。^)ノ

    診断士の鯉渕です。

    本日は、八王子にて行わせて頂いた塗装工事(外壁)の様子をご紹介させて頂きます!

    今回、使用した塗料は高対候でおなじみの『スーパームキコート!!』

    2色塗りを行いました。

    まずはこちら↓↓

    1F目地色 (1)

    サイディングボードの目地の色と表面の色を違う色で塗装を行っていきます。

    まずは、目地の色から塗装していきます。

    1F目地色 (2)

    スーパームキコートはサイディングの場合2回塗りで仕上げとなるためコストが抑えられます。

    目地の色で仕上げを行ってます。

    次に、表面の色を短毛のローラーで下塗りから仕上げていきます↓

    塗装

     

    続いて上塗りを行っていきます↓1F表色 (2)

    光の影響で白っぽくなってしまいました!!!すみません。

    外観の一部がこちらです↓完工 (2)

     

    2色を使い分けて塗装を行うことで材料の模様を活かしつつ、高級感があふれる仕上がりとなりました!!

    今回はスーパームキコートを使用しましたが、

    シリコン塗料で施工することも可能です!!

     

    塗装工事を検討されている方はお気軽にご相談ください。

    喜んで対応させて頂きます!!

  • 屋根の点検してますか?遠めに見ただけでは分かりません……

    こんにちは診断士の矢部です!

     

    診断士として、日々調査を行っておりますが

    やはり屋根は見てみないとわからないことが多いですね!

     

    先日調査を行ったお家でも、

    外から見ると屋根は綺麗で問題がなさそうだったんですが、、、、、、

     

    いざ上ってみると、、、、、

     

     

     

     

     

     

     

     

    浮いていたり、割れていたりと痛んでいることが確認できました。

     

    うーん、一見綺麗だったのに、、、、

     

    やはりお家の調査時には、外壁だけでなく、屋根にもきちんと上って確認してもらうことが、

    正しいお家の把握につながり、その後の良い工事につながると思います。

     

    OKUTAの診断は、専門の診断士が屋根まで上ります!

    登れない屋根でも、専用の道具を駆使して見ていきます。

    下の画像から、ぜひご相談ください!

  • 雨戸一筋も痛むと危険!交換工事で快適になります。

    こんにちは。

    最近、朝晩とめっきり寒くなり、気合を入れて布団から出ている山本です。

    冬眠するクマがうらやましい今日この頃……。

     

    さて、今日は寒さ対策としても有効な雨戸についてご相談を頂戴しました。

    雨戸は閉めることで防犯だけでなく防寒にもなりますが、久しく使っていないと立てつけが悪くなっていたりします。

     

    いざ、使おうとしたところ、雨戸一筋が壊れていて、そもそも閉められないなんてことも……

    雨戸のレールが木製だと、高級感は出るのですが、野ざらしになり、劣化も激しくなりやすいです。

     

     

    あるお家の雨戸一筋(木製)。

    s-20170921yy (7)

     

    こうなる前にもきちんとした手入れで、いざという時にも安心です。

    新たに木を取り付け、まるで新品そのものに生まれ変わることができました。

     

    s-54379

     

    雨戸を閉められることができ、台風の時も安心して一晩過ごせたそうです。

     

    工事前の診断から、こうした箇所に気づいてもらえると、

    工事のクオリティがぐーんと上がっていきますね!

    施工会社を選ぶときは、その会社は塗装以外に何ができるのか、知っておきましょう!

     

    網戸1枚から塗装、新築建替までお任せください!

    OKUTAへのご相談は下のバナーからどうぞ!

  • 雨樋の詰まりにも注意が必要です!雨樋でタンポポが育っていることも……!

    こんにちは!

    診断士の矢部です。

     

    今回は診断を行った際に気になる箇所として、雨樋の詰まりに注目してみました!

     

    ご存じと思いますが、雨樋はお家に降った雨水をスムーズに集めて、地面に排水する役割をしております。

     

    その雨樋が詰まってしまうとどうなるかというと、、、、、、、

     

    雨水の流れが悪くなりったり、溢れてビシャビシャと落ちてきたり、雨樋が破損してしまったり、

    また、ひどい場合は長時間雨水が停滞することにより(湿気を放ち続ける)屋根材や外壁材を痛めてしまう危険性もあります。

     

    そのため、雨樋の詰まりは早めに除去して雨水の流れをスムーズにしてあげることがお家を長持ちさせるには大切なんですね!

     

    キャプチャ

     

    雨樋が気になる!そんなご相談はこちらからどうぞ!

  • 工事中のお施主様のお声!とっても励みになります~!

     

    オクタブログをご覧の皆様こんにちはヽ(^。^)ノ★

     

    最近はすっかり寒くなって

    太陽の高さも低く、お昼なのに夕方な気がしてしまう太田です(笑)

     

     

    あれっ、まだそんな時間経ってないのに夕方!?

    いや、お昼だな・・・というのを自分の中で、一日1回やっております。

     

     

    いままで(前年度比較)あまり気にしていませんでしたが、

    冬の日射角度って結構変わる様でびっくりです((+_+))(笑)

     

     

     

     

     

     

     

    春までに綺麗にしちゃいたい!!

    という方々の工事もはじまり、親方も寒さに負けず

    日々頑張ってくれています!!

     

     

     

    昨日、工事の確認をしていたらご主人さまが出てきてくださり

    工事の気になることを質問くださったり、

    お家のお話をして下さったりしたのですが、

    近所のお知り合いの方が通りがかった際

     

     

    「ここ、結構丁寧だよ!!

    やりたい時聞いてね!!」

    とお話して下さり、嬉しい気持ちと頑張らねば!

    という気持ちであふれました。

     

     

     

    M様の期待に応えられる様、頑張りますよ~~~!!!!

     

     

     

    M様のお家へは、訪問販売も多いみたいなので

    気になっている方へ、「こういう会社もあるんだ!」と

    感じて頂けるように取り組んで参ります(*^_^*)

     

     

     

    工事までの流れってどんな感じなんだろう?

    そう感じた方は、コチラ!!

     

     

     

     

     

  • サイディング目地(シーリング)ってなんだ?劣化から補修方法まで解説!

    本日は、窯業系サイディングの外壁に使用されている目地(シーリング)についてお話します!

     

    窯業系サイディングはおしゃれな模様や凹凸が多く、デザイン性に優れた大変人気のある外壁材です!

    最近の戸建て住宅は約80%が窯業系サイディングの外壁を使用しているとも言われています。

     

    そして、サイディングとサイディングの間には防水のための目地(シーリング)が打たれております。

    というのも、サイディングは側面が防水処理されていないため、つなぎ目の側面を塞ぐ必要があるからなんですね。

    しかし、シーリングも新築時から約10年が経過しますと劣化を起こし、素材にヒビ割れや、剥離を発生し防水性が低下します。

    中に含まれる「可塑剤」が太陽光で揮発してしまうのが原因と言われています。(古くなった輪ゴムと一緒です!)

    DSC03150

     

     

     

     

     

    このことで即座に家の中への雨漏れに繋がるケースは少ないのですが、外壁材自体を痛めてしまい、

    結果、修繕費用が余分に掛かってしまうケースもございます。

    よって、10~15年ごとの外装修繕時には必ず劣化状況を確認する必要があります。

    この部分を知らずに見過ごしてしまうと、後々無駄なコストを掛けることになるかもしれませんよ!

     

    また、施工方法も正しく守らなくては、性能を100%発揮する事もできませんので合わせて確認が必要なポイントです。

     

    それでは、シーリングの劣化と補修を見ていきましょう。

     

    ①剥離が進んでいます!

    592

     

     

     

     

     

     

     

    ②既存シーリングをカッターにて切除しテープで養生。

    596

     

     

     

     

     

     

     

    ③シーリング材の接着力を上げるためにプライマー塗布。

    598

     

     

     

     

     

     

     

    ④新規シーリング充填!

    599

     

     

     

     

     

     

     

    ⑤乾ききる前に養生を取って、完成です!

    603

     

     

     

     

     

     

     

    シーリングは外壁塗装の前に行うこともありますし、外壁塗装後に行う場合もあります。

    それぞれにメリットとデメリット、合う塗料合わない塗料がありますので、

    その辺りは、お任せもいいですが、やはりしっかりと説明を聞いて、

    お家のために一番良い施工をしてあげたいですね!

     

    私の家のシーリングもひょっとして……

    そう思った方は、後回しにしてもいいことなし!

    診断士の正しい判断で、補修なのかまだ平気なのか、ご判断差し上げます!

    どうぞお気軽にご相談ください!

  • 寒さ対策にはインナーサッシ(インプラス)がおすすめ!!

    こんにちは!

    OKUTAの持田です!

     

    最近はめっきり冷え込んできましたね。

    先日は4年ぶりの大雪もあり、まだまだ寒波が続くそうです。

     

    今年は特別、『帰宅したら寒い』『暖房器具を使用したら結露が出る』などのご相談を頂くことが多いのですが

    実はそれらの問題は、『インナーサッシ』で解決できます!!

     

    実は、過去の日本では住宅の性能が義務化されていなかった為に、古い住宅ほど断熱材が殆ど入っていません。

     

    国土交通省の統計資料では、現在住宅ストック6063万戸の内、

    約40%の2000万戸以上が無断熱住宅と言って、天井や壁や床下に断熱材が入っていないお家です。

     

    昭和55年に設定された省エネ基準では壁面だけに断熱材が入っているケースですが、

    こちらも約40%しか普及していません。

     

    平成4年に作られた省エネ基準では、壁面、天井面のみ断熱材が入っているケースが、

    約20%しか普及していません。

     

     

    まとめますと……

    実に日本の住宅の約80%の4000万戸以上の住宅が断熱不足の住宅となっているのです!!

     

    よって夏場はエアコン・冬場の断熱機器は必要不可欠。。。。。

     

    その中でも窓からは夏場は71%の熱の進入、冬場は48%の熱の損失とされている箇所になりますので、

     

    窓の断熱行なう事で、お家の断熱機能を格段にアップする事が出来ます!!

     

    そう、先程ご紹介した、『インナーサッシ』を取り付ける事で解決できます!!

     

    『インナーサッシ』の優れている所は既存の窓の内側に、

    そのまま設置する事で断熱効果を発揮してしてくれるので、

    工事が簡単で1日で終わるところ!!

     

    私たちは外装工事では断熱の塗料での断熱塗装も行います。

    そして、内側からはインナーサッシからの断熱で快適なお家になる為のお手伝いも行っています。

     

    寒くてお困りの方!結露で窓がびしょびしょになってしまう方!どうぞお気軽にご相談下さい!!

  • 雪害は火災保険が適応される場合があります!

    皆様こんにちは!

    昨日の雪はすごかったですね!

    そんなに降らないのではと…甘く考えていました…

    さいたま市北区の事務所では、昼過ぎからすでに積雪が始まり、

    アッという間に一面真っ白になっていました。

    こんなに降ったのは4年ぶりだそうです。

    ↑今朝は朝からみんなで雪かきです

     

    さて、雪が大体溶けたら皆様にやっていただきたいことが1つ。

    お家の周りをグルっと回って点検してください。

     

    特に雨樋には要注意です。

    外れてしまったり、ゆがんでしまっているところはありませんか?

    雪害による破損は火災保険の対象となる場合がございます。

    OKUTAの外装では、火災保険を使った修繕のご相談も受け付けております。

    まずはお気軽にお問合せください!

     

    お電話によるお問合せ 0120-959-238

  • カラーシュミレーションってなぁに?

    明日は雪の予報も出ていて、だんだんと寒くなり冬が近づいているのを感じますね、、、

    最近はインフルエンザが流行しているようなので皆様、お体には気をつけてくださいね(・ω・*)!

     

     

    さて、先日工事が無事に完了したお家では「カラーシミュレーション」を作成させて頂きました!

    屋根や外壁のお色は通る方に見られますし、すぐに変えられる部分ではないので、とっても悩みますよね(><)

     

    オクタでは「既存の色と変えたい!」「何色にしたらいいか分からない!」というお客様には、

    イメージがしやすいようにカラーシミュレーションを作成させて頂いております!

     

    一例として、お施主様にどういったお色がいいかヒヤリングを行い何パターンか作成しました!

     

     ◆既存のお色◆

    20170909km (3)
    ↓  ↓  ↓

    ◇カラーシミュレーション◇ 

    屋根:パリスブルー 外壁:(角の家類似色)屋根:チョコレート 外壁(グーグルマップ参考色H15-70D) 

    がらっと変わりますよね!

    お施主様も「こういう風に見えるんだ!ちょっと濃いなぁ」とご希望のお色になるよう打合せを重ね、お色を決定しました!

     

    決定したお色がこちらです!

    ブラウン系に統一したことによって、とても温かみのある外観になりました!

     

    ◇決定色◇決定

    ◇施工後◇

    S__2793493

    太陽の光の加減で見え方は変わってしまいますが、「希望のお色よりも良い仕上がりになった」と大変喜んで頂けました!

     私たちもお客様に喜んでいただきとっても嬉しいです(^^)♪

     

     

    「今までの色と変えてみたい!」「上下で2色分けて塗装してみたい!」

    そんな方はカラーシミュレーションを参考にお色を選んでみてはいかがですか?

     

     

    外装工事のちょっとした疑問、お問合せお待ちしております(´ω`*)

     

     

  • 2018年今年もよろしくお願いします!

    みなさま、あけましておめでとうございます。

    年明けてから1週間が経ちました。

    皆さまはもういつもの生活リズムに戻れましたか?

    私はどうにもこうにも体が重くて(正月太りですね…)

    気持ちだけはなんとか軽やかに、頑張ってまいりたいと思います(^^)/

    今年もご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

     

    さて、昔から職人さんは、年末ギリギリまで仕事をして

    年明けはちょっと遅めに仕事始めになると言われますが、

    弊社の職人さん達は、早い現場では6日からフル活動しております!

    私もさいたま市中央区の現場が7日から始まりました!!

    今年も沢山のお家を安心・快適・綺麗にして皆さまの笑顔が沢山見られるよう頑張りますっ!

     

    ↑お会いしたことのない方は、お会いできるのを楽しみにしております★

  • ご自宅の塗装面積ご存知ですか?塗装工事を成功させる最大のポイントです

    こんにちは(´ω`*)

    最近寒くて、なかなか布団から出れない小林です(笑)

    □■□

    今日は自分のお家のことでも知ってるようで知らない

    「塗装面積」についてお話したいと思います!

     

    お客様から「自分の家の外壁面積なんて知らないわ!」「建築図面には無いの?」というお声をよく聞きます。

    実は建築図面には塗布面積は記載されていないんです。

    なので、お見積を何社か取られると、全部面積が違う!?どこを選べばいいの?

    実際のお家の塗装面積は何㎡なの?と迷われる方が多いと思います。

     

    OKUTAでは基準塗布量を守る為、調査をさせて頂く際には窓の寸法を計測し

    CAD図面を作成して外壁全体から窓の面積を抜いた塗装面積を算出しています。

     

    ご自分で図面から窓の面積を計算して、、、全部の面積から引いて、、、

    屋根は勾配があるから勾配係数を掛けて、、、なんてとっても大変です(><)

     

    正しい塗装をしてもらう為、基準塗布量を守るには

    塗装面積を知っておくと安心です♪

     

    ご自宅の塗装面積ってどのくらいだろう?と

    気になられた方はぜひ一度診断をしてみませんか?

     

    □■□

     

    あっという間に年の瀬です。皆様良いお年を~(*´ω`)ノシ

     

     

  • アパート塗装 折半屋根の塗装を行いました★

    オクタブログをご覧の皆様、こんにちはヽ(^。^)ノ

     

    最近めっきり更新が減ってしまいました・・・((+_+))

     

     

    太田は寒さに負けたのか、風邪を引いて早6日目。。。

     

     

    なかなか治らなそうです。(笑)

     

     

    皆様、お身体には十分お気を付け下さいね!!!

    (説得力がなくてすみませんm(__)m笑)

     

     

     

     

     

    さて本日は、先日の続きのマンション塗装について

    ご紹介させて頂きます(*^_^*)★

     

     

    前回、雨樋の設置を行わせて頂いた所まで

    ご紹介させて頂いておりますので、続きとなります。

     

     

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ご覧になられていない方がいらっしゃいましたら是非(^_^)/

    こちらからどうぞ!

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     

    洗浄も終わりましたので、ケレン作業に移ります◎

     

     

     

     

    よーく見ると、くぼみのところに細かな塗膜が落ちているのが分かります。

     

     

    塗膜がポロポロしていると、その上に塗ったとしても、見た目もそうですが

    塗料の性能も発揮されず、早い段階で劣化してしまう・・なんてことも。

     

     

     

     

     

     

    道具を使い分けながら、丁寧に下地を整えていきます!!!

     

     

     

     

     

     

     

    勿論ケレンで出た塗膜は、キチンと回収していきますよっ!

     

     

     

     

     

     

     

    ケレンが終わると錆止めです。

     

     

     

     

     

     

     

    折半屋根なので、沢山の凹凸がありますが、丁寧に塗装していきますよっ!

     

     

     

     

     

    綺麗に仕上がりました◎

     

     

    以前、雨漏れしていた事もあったので、

    折半屋根の繋ぎ目にはシーリングを充填し再発防止もしっかり行いました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    これで完了です!

     

     

     

     

     

    下塗りが終わった所で、上塗りに入ります!!!

     

    勿論、メーカー規定の乾燥時間をしっかり取りました◎

     

     

     

     

     

     

    ・・・・終わりも見えてきた所ですが、長々となってしまったので

    続きはまた次回とさせて頂きます(^_^)/♪

     

     

     

    「実は工場を持っていて…」

     

    なんてご相談もお気軽にどうぞ(*^_^*)

     

     

     

     

     

  • 雪が降る前に雪止め金物の設置を!

    こんにちは。

    すっかり冬らしくなりましたね。

    今年こそスタットレスタイヤを新しくしなければと思っている鈴木です。

    降雪に向けての支度、後回しになりがちですよね。

    雪が積もる→スタットレスはいてなくて後悔する→気づいたら1年経つ

    をもう2年も繰り返しています(/_;)今年こそは!!

     

    タイヤと同じくお家の冬支度は皆さん出来ていますか?

    代表的なのが雪止め金物です。

     

    金物は屋根によって選びますが、こんなの↓がよくありますね。

     

    雪止め金具は「雪の滑落を防ぐ」目的で設置します。

    滑落を防ぐことで、

    ・人的災害を防ぐ

    ・雨樋の破損を防ぐ

    ・隣地への落雪を防ぐことが出来ます

     

    今年こそは雪が降る前に雪止め金物の設置を是非ご検討ください!!

    雪止め金具の設置(新設)-2,000円~

     

     

  • アパートの塗装もお任せください!屋根塗装&雨樋設置工事

     

     

    足元がひんやりして、毛布が恋しくなる季節となってきましたね!!

     

     

    その分、仕事終わりに事務所から出ると、冬の夜の匂いがして

    昔からその匂いがスキで、くんくん嗅いでいる太田です(*^_^*)(笑)

     

     

    あまり、人には話したことがないのでわかりませんが、

    他にも好きな方いらっしゃいますか??

     

     

     

    b_simple_97_0L

     

     

     

    本日は、先日工事が完了しました

    アパート屋根塗装をご紹介させてください!!

     

     

     

    実は、このアパート、勾配が上手くいっていないようで

    雨が降った後はこのような状態になっていました。

     

     

     

    s-1 (2)

     

     

     

    なんと、折半屋根の凹凸に水たまりが発生・・・!

     

     

    s-1 (4)

     

     

     

    丁度この日は洗浄の日だったのですが、

    洗浄することで一瞬は底が見えても、また戻ってくる・・・

     

     

     

    親方も何とか頑張ってくれたのですが、

    このまま塗装をしても、雨が続くとまた同じように水が溜まるので

    劣化の進行が早まってしまう事が考えられました。

     

     

     

    耐久性のある塗料をお選び頂いていたので、

    ご提案を差し上げ、せっかくならと、急きょ雨樋を新設することとなりました。

     

     

     

    s-2 (1)

     

     

     

    まずは屋根の上から水の通り道となる穴を開けていきます◎

     

     

     

    もしや、この凹凸の下の所にある黒い染みは、、、

    いままで長い間溜まってしまっていた雨水の跡なのでは、、、

     

     

     

    でも大丈夫です!

     

    今回の雨樋設置で、雨水が溜まってしまう事もなくなるのでご安心ください(*^_^*)☆

     

     

    s-2 (4)

     

     

     

    こちら折半屋根に雨樋を設置する専用の部材となります◎

     

     

     

    なんかとっても不思議な形をしてますね(笑)

     

     

    上のボルトが屋根の上にいき、下の弓という漢字のような

    器具が屋根の下で雨樋を支える役目を果たしています◎

     

     

     

    s-3 (1)

     

     

     

    すこし伝わりずらいですが、横樋の設置が完了しました!!

    (折半屋根のすぐ下に来ている縦に続いている灰色のものが雨樋となります)

     

     

     

    このあと、廊下天井も元に戻したので、目を凝らさないと見えず、

    美観を崩すことなく仕上がりました(*^_^*)

     

     

    s-4 (2).jpg

     

     

     

    縦樋は、既存の廊下柱を上手く活用して設置。

     

    その後、柱の色に似ているお色で塗装させて頂きました☆

     

     

     

     

    一部、雨漏れをしていたお部屋があったそうですが

    水の通り道ができたので、これで安心ですね◎

     

     

     

     

    次回は、塗装の様子をご紹介させて頂きます(^O^)♪

     

     

     

    オクタでは戸建だけでなく、アパートも施工させて頂いているので

    施工する・しないに関わらず、定期点検として、

    是非ご活用されてみてくださいね(*^_^*)♪

     

     

    来年の4月に向けて、新入居される方への準備にもオススメですよ!

     

     

     

    詳しくはコチラヽ(^。^)ノ☆

     

     

    他のアパート・マンション事例もみてみたい!!

    そんな方はこちらからどうぞ↓↓

    診断の様子

    マンションのクリア塗装

    年明けに備えて・・・

     

     

     

    s-透過OKUTA

     

1/451 23 >>